京都北山のインプラント、審美、矯正、根管治療、歯周病治療の専門医の歯科医院

TEL.075-722-8911

〒606-0843 京都府京都市左京区下鴨水口町66京都北山KYDビル2F

インプラント治療の変化

インプラント治療の変化

インプラント治療はインプラント材料そのものの進歩と治療テクニックの進歩により、その確実性を考慮する時代から、治療期間などのスピードや審美性の追求へと移り代わる時代になってきました。


術前(新しい技術による再治療の必要性が考慮される)
実際に、十数年前に他院にて受けられたこのインプラントはそのもの自体全く問題なく今後も、十数年あるいは半永久的に人工歯根として機能できると思われます。

術前(審美性とかみ合わせの治療の必要性も)
しかしながら、ねじの緩みによる被せの歯の脱離や、ねじ部の露出による、審美性の障害といったことの問題は見られ、当院で治療をすることになりました.


術後(セラミックスの歯で治療)
すでに、現在のインプラント治療においては、これらの問題は、問題とするものではなく、したがって、インプラント治療がよいものかどうかを議論する余地はなくなってきているといってよいほど、歴史的実績に裏づけれた治療分野であるといえます。

京都 北山吉川歯科クリニックのインプラントについては、当クリニックのインプラントHP、または治療ブログのカテゴリーからインプラントを参照してください。

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