京都北山のインプラント、審美、矯正、根管治療、歯周病治療の専門医の歯科医院

TEL.075-722-8911

〒606-0843 京都府京都市左京区下鴨水口町66京都北山KYDビル2F

FAQ

FAQ

インプランントに関するFAQ

インプラント治療の期間はどれぐらいですか?

インプラント治療自体の期間は、下顎でインプラントの手術開始から1か月、上顎でインプラントの手術開始から2か月で治療が完了します。

その間の通院回数は3から4回だけです。

 

インプラント治療の費用(値段)はいくらぐらいかかりますか?

インプラントの費用は、

インプラント治療の費用は

検査費用は(CTの検査費に含める)7万円

フィクスチャー(インプラント)の手術が25万円

アバットメント(連結部)の手術が5万万円

クラウン(人工歯)およそ12万

程度で、骨のない方や、弱い方に骨の移植手術をしたりする費用は10万円

 

インプラント治療の進め方はどのようになりますか?

まず、レントゲンや、CTなどの術前検査を受けていただき、その後診断結果と治療計画をご説明し、

一回目の治療(インプラントの手術)、二回目の治療(インプラントの型どり)、三回目の治療(差し歯の装着)という流れになります。

一回目の治療(インプラントの手術)は顎の中に人工の歯根となるインプラントを埋め込みます。

二回目の治療(インプラントの型どり)は一回目の治療で埋めたインプラントに差し歯の土台をつけ、仮歯をつけ、差し歯のかたどりををします。

三回目の治療(差し歯の装着)をして、歯を元通りの天然の歯のように回復します。

 

 

インプランント治療の検査とはどのような検査ですか?

  • お顔とお口の写真
  • お口のレントゲン
  • 精密レントゲン検査
  • 歯と顎の模型分析
  • かみ合わせ検査
  • 歯槽膿漏検査
  • 虫歯リスク検査
  • プラークコントロール検査
  • 咬合力検査
  • CT
  • コンピューター診断検査

などを行います。

インプラント治療の検査のより詳しくは→→こちら

 

インプラント治療の通院回数はどのぐらいですか?

インプラント治療自体の通院回数は、検査、一回目の治療(インプラントの手術)、二回目の治療(インプラントの型どり、三回目の治療(差し歯の装着)の大体4回で終了します。但し、インプラント治療は他のはを含めたお口全体のための治療になりますので、その他の歯の治療にもよります。

 

インプランント治療の方法はどのようになりますか?

一回目の治療(インプラントの手術)、二回目の治療(インプラントの型どり)、三回目の治療(差し歯の装着)という流れになりますが、

一回目の治療(インプラントの手術)は顎の中に人工の歯根となるインプラントを埋め込みます。

二回目の治療(インプラントの型どり)は一回目の治療で埋めたインプラントに差し歯の土台をつけ、仮歯をつけ、差し歯のかたどりををします。

三回目の治療(差し歯の装着)をして、歯を元通りの天然の歯のように回復します。

 

インプラント治療で痛みや腫れはありますか?

当然、手術を伴いますので、腫れや痛みが全くないといったことありませんが、当クリニックのインプラントの治療は、最新の器材と、技術と独自の治療法で、治療していますので、ほとんど、周りの方に気づかれないぐらいに、腫れや痛みがすくなく、また、術後、日常生活に特に影響を及ぼすことがないような手術になりますので、術後、抗生物質(化膿止め)と鎮痛剤(痛みどめ)のお薬を飲んでもらえば心配ありません。

その他のFAQ

歯はどうして痛むのですか?

虫歯はどうしてできるのですか?

歯槽膿漏(歯周病)どうして起きるのですか?

親知らずは必ず抜かなければいけませんか?

根管治療に関するFAQ

根管治療の期間はどれぐらいですか?

通常、きちんとした根管治療(歯の根の治療、歯内療法)は、その治療自体は、1回か2回で完了します。

その続きとして、穴の開いた状態や、もろくなった歯を補強し、土台治療とクラウン(いわゆる差し歯)をするための治療が3回ほどかかります。

もし、毎日通院すれば、5日間が差し歯までの治療完了期間になります。

仮の歯をつけずに何か月も根管治療を受けることは、かえって歯の根の中を唾液や最近にさらすことになり、感染を引き起こしたり、治癒を妨げる原因になります。

詳しくは→→こちら

根管治療の費用はどれぐらいですか?

根管治療(歯の根の治療、歯内療法)は、日本では保険適応の治療になっていますが、アメリカでは、専門医がする治療として位置づけられていて、アメリカの場合、大体、一本の歯で約1000ドルから1500ドルぐらいかかるといわれています。そのようなことから、歯を抜かずに残す大切な治療として、専門医で受ける場合は、保険がきかない場合が多いと考えられますが、費用や技術の差はクリニックそれぞれに問い合わせてみる必要があるかと思います。

 

根管治療の進め方はどのようになりますか?

根管治療(歯の根の治療、歯内療法)は、まず、その歯のレントゲンを撮り、その他の様々な検査で診断し、治療を進めていきます。

腫れや、痛みなどの緊急性がある場合は、ます、その症状を抑えるために、膿を出したり、抗生物質の投与等で、症状の改善を試みてからになります。

 

根管治療の検査とはどのような検査ですか?

根管治療の検査には、問診、視診、触診、打診、温度診、電子歯髄診、レントゲン診査、咬合診などがあります。

詳しくは→→こちら

根管治療の通院回数はどのぐらいですか?

通常、きちんとした根管治療(歯の根の治療、歯内療法)は、その治療自体は、1回か2回で完了します。

その続きとして、穴の開いた状態や、もろくなった歯を補強し、土台治療とクラウン(いわゆる差し歯)をするための治療が3回ほどかかります。

仮の歯をつけずに何か月も根管治療を受けることは、かえって歯の根の中を唾液や最近にさらすことになり、感染を引き起こしたり、治癒を妨げる原因になります。

詳しくは→→こちら

 

根管治療が失敗した場合はどうなりますか?

最初の治療で、特異な根管をもった歯がきれいにされなかったり、ふさがれていなかったりしても、2回目の治療で解決することができるかもしれません。 しかしながら、時として根管がふさがっていたり、破折していたり、根っこの周りの骨がない場合は無理です。それから、数年前に治療した歯が予後が思わしくない場合でも歯根端切除と呼ばれる外科的処置によって、治すことも出来ます。

根管治療の方法はどのようになりますか?

歯内療法は炎症や感染を起こした歯髄を取り除き(いわゆる歯の神経を抜く)歯の内側をきれいにし、そのスぺースをゴムのようなものでふさぎます。その後は、歯が割れないようにクラウン(金冠)などをかぶせます。

根管治療で痛みはありますか?

普通、治療は炎症や感染による痛みを軽減する処置ですし、局所麻酔を用いますので、ほとんどの患者さんが処置の間は痛くないといわれます。  治療後の数日間は、少し、違和感があるかもしれません。とくに、治療の前に痛みがあった場合はそういったことが見られやすいかもしれません。そういった場合も、お薬をお渡ししますので、心配ありません。

 

根管治療で腫れますか?

根管治療(歯の根の治療、歯内療法)は、腫れを引かせる治療ですが、術後、きちんと治療が進んでいても、腫れが一旦ひどくなったようにみえることがあります。こと様なときも、抗生物質の投与により、腫れを抑えながら治療が行われます。

 

歯槽膿漏(歯周病)に関するFAQ

歯槽膿漏(歯周病)治療の期間はどれぐらいですか?

歯槽膿漏(歯周病)治療は、他の治療(たとえば虫歯治療など)と違い、決まった回数と時間で、完治させたり、できたりする治療ではなく、患者さんの自己管理の確立(生活習慣の改善や、お手入れの励行など)と歯科医師、歯科衛生士による専門家の口腔管理、処置後の組織の回復期間などにより、一概に期間を表すのは難しいものです。、また、歯槽膿漏(歯周病)治療は虫歯の管理以上に、生涯にわたり続けていかなければならないものです。

しかしながら、症状の治癒や改善に終わりがないものではありません。

歯槽膿漏(歯周病)治療が成功すれば、通常、歯ぐきの治癒は1週間程度、歯槽骨(歯を支える顎の骨)は1か月程度で治癒し始めますので、そこから安定してくる期間が歯槽膿漏(歯周病)治療の期間の目安と言えます、

また、歯槽膿漏(歯周病)治療は歯科疾患の中でも、特にお口の健康全体とバランスを取らなければならないものなので、歯肉(歯ぐき、歯茎)や歯槽骨(歯を支える顎の骨)の治療のみにとどまらず、歯自体の治療も一緒に行わなければならない場合が多く、まさしく一口腔一単位の治療が必要になります。

詳しくは→→こちら

歯槽膿漏(歯周病)治療の費用はどれぐらいですか?

歯槽膿漏(歯周病)治療は、日本では保険適応の治療になっていますが、アメリカでは、専門医がする治療として位置づけられていて、歯を抜かずに残す大切な治療として、専門医で受ける場合は、保険がきかない場合が多いと考えられますが、費用や技術の差はクリニックそれぞれに問い合わせてみる必要があるかと思います。

 

歯槽膿漏(歯周病)治療の進め方はどのようになりますか?

歯槽膿漏(歯周病)治療は、まず、その歯のレントゲンを撮り、その他の様々な検査で診断し、治療を進めていきます。

腫れや、痛みなどの緊急性がある場合は、ます、その症状を抑えるために、膿を出したり、抗生物質の投与等で、症状の改善を試みてからになります。

 

歯槽膿漏(歯周病)治療の検査とはどのような検査ですか?

歯槽膿漏(歯周病)治療の検査には、問診、視診、触診、打診、温度診、電子歯髄診、レントゲン診査、咬合診などがあります。

詳しくは→→こちら

歯槽膿漏(歯周病)治療の通院回数はどのぐらいですか?

歯槽膿漏(歯周病)治療は、他の治療(たとえば虫歯治療など)と違い、決まった回数と時間で、完治させたり、できたりする治療ではなく、患者さんの自己管理の確立(生活習慣の改善や、お手入れの励行など)と歯科医師、歯科衛生士による専門家の口腔管理、処置後の組織の回復期間などにより、一概に期間を表すのは難しいものです。、また、歯槽膿漏(歯周病)治療は虫歯の管理以上に、生涯にわたり続けていかなければならないものです。

しかしながら、症状の治癒や改善に終わりがないものではありません。

歯槽膿漏(歯周病)治療が成功すれば、通常、歯ぐきの治癒は1週間程度、歯槽骨(歯を支える顎の骨)は1か月程度で治癒し始めますので、そこから安定してくる期間が歯槽膿漏(歯周病)治療の期間の目安と言えます、

また、歯槽膿漏(歯周病)治療は歯科疾患の中でも、特にお口の健康全体とバランスを取らなければならないものなので、歯肉(歯ぐき、歯茎)や歯槽骨(歯を支える顎の骨)の治療のみにとどまらず、歯自体の治療も一緒に行わなければならない場合が多く、まさしく一口腔一単位の治療が必要になります。

詳しくは→→こちら

 

歯槽膿漏(歯周病)治療が失敗した場合はどうなりますか?

 

歯槽膿漏(歯周病)治療の方法はどのようになりますか?

 

歯槽膿漏(歯周病)治療で痛みはありますか?

普通、治療は炎症や感染による痛みを軽減する処置ですし、局所麻酔を用いますので、ほとんどの患者さんが処置の間は痛くないといわれます。  治療後の数日間は、少し、違和感があるかもしれません。とくに、治療の前に痛みがあった場合はそういったことが見られやすいかもしれません。そういった場合も、お薬をお渡ししますので、心配ありません。

 

歯槽膿漏(歯周病)治療で腫れますか?

歯槽膿漏(歯周病)治療は、腫れを引かせる治療ですが、術後、きちんと治療が進んでいても、腫れが一旦ひどくなったようにみえることがあります。こと様なときも、抗生物質の投与により、腫れを抑えながら治療が行われます。

 

矯正歯科に関するFAQ

矯正治療の時期はいつがいいですか?

矯正治療の時期については、いつがいいかという点については、様々な考え方や、個々の状況にあった判断が必要になります。

基本的には、永久歯が生えそろい、なおかつ、全身の成長(顎の発育)が止まった時期が安定して終了できる時期になりますが、その前に行うことがメリットがある場合もあり、またデメリットがある場合もあり、また、そのあとに行うほうがメリットが当たり、デメリットがあったりしますすので、適正な判断が必要になります。

しかしながら、大体の決まった大まかな考え方がありますので、詳しくは→→こちらをご参照ください、

 

矯正治療の期間はどれぐらいですか?

通常、成人の矯正で、約1、2年といったところですが、場合によっては、もう少し早くなったり、もう少し時間がかかったりすることもあります。

 

矯正治療の費用はいくらぐらいかかりますか?

矯正治療は健康保険は適応されておりません。費用は、基本的には、検査診断がつけば、治療の方法や、期間等が決まり、それに合わせて、費用も決まります。

 

矯正治療の進め方はどのようになりますか?

矯正治療の進め方は、大まかに、相談、検査、診断、治療のスタート、終了、保定といった進め方になります。

 

矯正治療の検査とはどのような検査ですか?

 

矯正治療の検査は、歯型、お口とお顔の写真、のレントゲン、顎のレントゲン、頭のレントゲン等が必要になります。

 

矯正治療の通院は?

矯正治療の通院の間隔は、装置の調整の方法によりまちまちですが、おおよそひと月に一回程度が一般的です。

 

矯正中の痛みはありますか?

矯正治療は、歯並びをそろえるために歯や、顎を動かしますので、当然、多少の痛みを伴いますが、一度歯が動き始めると、痛みがすくなくなってきて、歯もスムーズに動き始めます、

乳歯にも矯正治療は必要ですか?

乳歯の時期にも、顎の発育のために矯正治療必要なことが、おおくありますし、また、永久歯の生え方を誘導する役割をはたしますので、必要な場合があると考えたほうが良い場合があります。

 

成人でも矯正治療はできますか?

成人の時期でも、矯正治療は行えます。mた、むしろ、顎の成長が止まったあとのじきにあたるので、歯のみをコントロールすることで、かみ合わせや、歯並び、審美性を改善できるのに都合のいい時期であるともいえます。

 

指しゃぶりは歯並びやかみ合わせの成長に影響しますか?

指しゃぶりは、歯並びや、かみ合わせに大きな影響を与え、主に、前歯が閉じない開口や、上顎の出っ張った、出っ歯(上顎前突)になったりすることがあります。

このような場合、早い段階で、指しゃぶりをやめれば、自然にもとに戻る場合もありますが、指しゃぶりに行為が、幼児の精神的バランスをとるための行動であたりすることもあり、情緒の発達の面も考慮して、歯科医師や医師等と相談することが用方法と思われます。

また、治療法として、指しゃぶりやハンカチかみなどのいわゆる悪習癖と中止する以外に、筋機能訓練により治療する方法もあります。

 

八重歯について教えてもらえますか?

八重歯とは、専門的には、犬歯低位唇側転位と呼ばれ、全体の歯列のバランスだけでなく、かみ合わせや咀嚼の際に、重要な役割を果たすことができない状態にあり、また、バランスを崩す原因になっていたり、隣の歯の虫歯や歯槽膿漏(歯周病)を招きやすいといった、様々な、欠点があります。

 

矯正治療のために歯を抜かなくてはいけませんか?

現代人は、昔と比べ、歯が大きくなったのではなく、顎が、華奢になり、歯が生えそろうスペースが十分になくなってきている場合がみられることが多くあります。

このような場合、すべての歯が生えてきたときに生えそろわないといけない、歯のスペースと顎の大きさのバランスが合わなくなることが出てきます。

しかしながら、そのような場合、顎の大きさを広げたり、顎の成長を促したりすることで、抜歯をせずに矯正治療を行うことができ、また、様々な装置や、治療法の発達で、非抜歯で矯正を行うことがより広がってきています。

抜かなくても矯正できるよう、十分に検査し、歯科医師とよく相談することが必要です。

 

矯正治療後の後戻りの心配はありませんか?

矯正治療の後は、乱れていたし、かみ合わなかった歯を大きく動かしていますので、その歯が、元の位置に戻ろうとする力が少し働きます。(ただし、完全にもとに戻るまでは動きませんが)

しかし、その力は、矯正治療後、一定期間、歯固め(歯並びとかみ合わせがしっかり安定する)をすれば心配はなくなります。

この後戻りを布瀬具ためにも、矯正装置を外した後も、歯科医師とよく相談し、チェックとアドバイスをきちんと受ける必要があります。

 

 

 

 

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